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鬱の日暮らし

ようやく君を想える、と思った時には既に信頼関係は崩れてて、信じてもらえなくて。他の男を選んでいて。

恋愛に負けたし自分の内面にも負けた。何もなし得なかった。早く大事に思えるようにプライドと戦ってたけど遅かった、自分の成長が憎い。そして最高の人を奪って行った相手の男に悔しい想いをしてる。

負けを認めて立たないといけないのに地面から顔を上げられない


でも好きな気持ちを押し付けたりパニックになって思いやりに欠けた行動をして嫌われたから俺は好きになってはダメだったのかもしれない。好きにならなければ良かったのかもしれない。お互いのためには。