鬱の日暮らし

仕事が終わる22時

新宿へ向かって自分の仕事をして浅草に戻る頃にはきっと日が変わってる


面白くないならまだしも辛さしかない毎日。

助けてくれたら支えてくれる人はもういない毎日で誰のために何のために生きてるのか疑問に思う。


あの時あの判断をしなければ。

あれをしなければ。


ずっとしてる後悔だけを握る毎日しかない。あの頃は辛くても温かい場所があった。しんどくても楽しい瞬間があった。もう戻ってこない時間を羨ましく思っても何の意味もないのは知ってるけど僕はあの時に戻りたい。

散歩、ピクニック、弁当ご飯。

自分の仕事だけだったらとてもじゃないけど取れない時間だった。元カノとしたかったなぁ